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神奈川県横須賀市汐入駅周辺の住みやすさを徹底解説します!

物件を探す際に、その地域の住みやすさを重視する方は多いでしょう。

物件の間取りやデザインがいくら気に入っていても、治安や環境など住みやすさに問題があるところは避けたいですよね。
この記事では、神奈川県横須賀市にある汐入駅周辺の住みやすさについて解説します。
汐入駅周辺への居住を検討している方は、ぜひ参考にしてください。


横須賀市汐入駅周辺の住みやすさ①自然豊かで買い物がしやすい

 

汐入駅の近くには海があり、自然豊かな地域です。
自然に囲まれた環境で、季節ごとに景色の変化が楽しめます。
自然が多い地域だと買い物が不便ではないかと心配する方も多いですが、汐入駅周辺にはスーパーマーケットやコンビニ、ドラッグストアがあるので、買い物は近場で済ませられます。
汐入駅からすぐのコースカベイサイド横須賀は、横須賀を代表する買い物スポットです。
駅の近くはコンビニの数が多いので、夜遅くの買い物にも困りません。
駅から徒歩3分の場所にはどぶ板通りと呼ばれる、全長300メートルの商店街があります。
アメリカと日本の文化が融合している独特の雰囲気がある商店街で、横須賀市の観光地として人気があります。
「ビルに囲まれた都会よりも海や山に囲まれて生活したいが、買い物のため遠出をするのは避けたい」という方にもおすすめです。
また、買い物に関して利便性が高いにもかかわらず、家賃相場が周辺地域より安いのも大きな魅力です。

 

横須賀市汐入駅周辺の住みやすさ②交通アクセスがよい

 

汐入駅周辺が住みやすい理由としては、交通アクセスがよい点も挙げられます。
交通網が充実しているので、大型のショッピングモールや都心へのお出かけにも便利です。
汐入駅は京急本線の駅で、品川駅までおよそ54分、横浜駅までおよそ34分と、神奈川県の中心地や都心までも1時間以内で到着できます。
横濱・品川方面は、羽田空港国内線ターミナルや京成高砂、成田空港など行き先がさまざまなので、乗り換えなしでも広範囲への移動が可能です。
通勤通学の時間帯には1時間に10本以上、それ以外の時間にも1時間に平均6本が運航しています。
駅前のバス停「汐入駅」からは、周辺の住宅地や三浦半島中央部へ向かう路線バスが発着しており、バスでの移動はスムーズで便利です。
国道16号上にはバス停「汐留」もあります。
車を利用する場合は、横浜横須賀道路を利用すれば都心へのアクセスもスムーズです。


まとめ

 

以上、神奈川県横須賀市にある汐入駅周辺の住みやすさについて解説しました。
汐入駅周辺は海と山に囲まれて自然が多いにもかかわらず、買い物もしやすい地域です。
さらに交通アクセスの利便性が高く、周辺の移動や都心への移動も、バスや電車を利用すればスムーズです。

投稿日:2021/06/15   投稿者:-